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‘情報’ カテゴリーのアーカイブ

拒絶反応のないiPS細胞

2013/12/05

拒絶反応が全くないというものはやはり難しいのでしょうが研究は確実に進んでるようですね。医療の世界はどこまで進化するのか?予防はどこまでできるものなのか?研究は尽きないのだと思います。 (さらに…)

ブータン京都大学と協力

2013/11/22

日本とブータンの関係が良くなるとなんだか日本も幸せな国の仲間入りをしたような気がします。昔の日本もブータンのような国だったように感じます。 (さらに…)

永観堂の夜の紅葉

2013/11/07

みなさん、永観堂の夜の紅葉をぜひ見に行ってみてください。観光だけでなく仕事帰りとかにタクシーに乗ってふらりと訪れると良いかと思います。今年はすこし色付きが早いようなので今が最高です。 (さらに…)

甘いミカンが今年は豊作

2013/10/19

もういくつ寝るとこたつでみかんの季節がやってくるのでしょうか?様々な土地で獲れた美味しいみかんを少しづつ食べたいですね。

1:2013/10/19(土) 14:50:11.79 ID:

 京都府宮津市石浦のミカン農園で18日、秋のシーズン到来を告げる「みかん狩り祭り」が行われた。地元の児童や高齢者約40人
が招かれ、たわわに実った特産のミカンを味わった。

 宮津市の由良地区は、江戸時代に北前船でミカンが伝えられ、栽培されるようになった。1970年からミカン狩り農園が始まり、
現在は7農家が開いている。

 この日は栗田小1、2年の41人と、福祉施設の高齢者3人が招待された。子どもたちは色づいたミカンを次々ともぎ取り、甘酸っぱい
実をほおばった。

 台風18号による被害はなく、由良みかん狩り組合の岸田剛組合長(64)は「夏の猛暑の影響で色づきは遅れているが、甘くて実も
大きい。今年は豊作」と話す。

 ミカン狩りは20日から11月30日まで。入園料が必要。問い合わせは天橋立観光案内所。

(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)

ソース(京都新聞) http://www.kyoto-np.co.jp/local/article/20131019000037
写真=大きく実ったミカンをもぎ取る子どもたち

(さらに…)

鞍馬寺で竹伐り会

2013/06/21

なにか?災いを振り切りたいと思っている方は、来年行ってみてはいかがでしょうか?

1:2013/06/20(木) 18:56:05.47 ID:

 五穀豊穣を祈って、僧兵姿の住民が大蛇に見立てた青竹をたたき切る神事「竹伐り会式」が20日、京都市左京区の鞍馬寺であり、約300人の観客が刀さばきに見入った。

 平安時代、鞍馬寺中興の祖峯延上人が修行中に大蛇を刀で退治したという故事にちなむ。もともと、水の恵みに感謝し、災いを断ち切る儀式で、江戸時代からは東の「近江座」と西の「丹波座」に分かれて竹を切る早さを競い、豊凶を占ったとされる。

 午後3時すぎにほら貝の合図で、黒装束にけさをまとった僧兵姿の10人が本殿前に登場。2人一組になり、山刀で豪快に長さ約5メートル、直径約10センチの青竹を次々と切り落とした。

ソース(中日新聞・共同通信) http://www.chunichi.co.jp/s/article/2013062001001535.html
写真=五穀豊穣を祈って、大蛇に見立てた青竹をたたき切る神事「竹伐り会式」

(さらに…)